【撮影地ガイド】鶴見川橋梁

東海道貨物線下りを撮影できる撮影ポイントです。

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鶴見川の鉄橋下になります
午後が順光


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反対側は昼頃が順光


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撮影場所に行くには、鶴見川の遊歩道を歩いて、
一度線路の向こう側に渡る必要があります。

岸壁は相当の高さがあるので、無理すると危険です・・・
回り道をしてください。


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撮影場所は、東海道貨物・東海道線の鉄橋と品鶴線の鉄橋の間・・・

目の前に川がゆっくり流れ、ガタンガタンという音が絶え間なく鳴り響く・・・
鉄好きにとって癒しの場ですね~w


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この線は新鶴見信号所から鶴見に向かう列車のみの撮影出来ます。
列車の接近は、信号機を見て判断出来ます。
(5分くらい前に青になります)


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遠くまで見晴らしは良いので、見えてから構えても間に合うでしょう。


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ちなみに、鶴見から新鶴見・東京タに向かう列車の撮影には向きません・・・
(フェンスの隙間からぎりぎり出来ますが・・・)


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東京ターミナルから出てくる列車の撮影は完全に出来ません・・・
(どうにか単機のけつが撮影できるくらい・・・)


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試運転やDEなんかも通過します。


<場所>



<アクセス/徒歩>
JR京浜東北線鶴見駅から歩いて20分くらい

鶴見駅の東口を出て東京方面に歩き、
鶴見川にぶつかったら橋を渡らずに左に。
目印は「京浜河川事務所」


<アクセス/車>
鶴見駅方面から行くと、橋が見えるのでその手前を左に。
道路上に「京浜河川事務所」の看板があります。


<駐車スペース>
京浜河川事務所の横に、
外周りの営業の車が休んでいるようなスペースがあります。
(ただし、住宅街の道路です。迷惑駐車はしないように)


<トイレ>
河川敷の遊歩道と京浜河川事務所が隣接するところに
トイレが設置されています。
開放されていて誰でも利用できます。


<お店>
近場には何もありません。
自販機は、河川事務所の前の道に何台かあります。


<注意>
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